5日目:LTVを最大限に高めるためには

山本です。

それでは、5日目の動画を送らせて頂きます。

===============================================
5日目:LTVを最大限に高めるためには
===============================================

5日目の動画は3日目と4日目の続きになります。

100%確実に売上がアップする3つのルールの中で
最後のルールの解説になります。

最初から商品を販売するのではなく、
最初は見込み客を集め、
その後、継続的な情報提供で見込み客を顧客化に繋げ、
そして、リピート注文や他の商品の購入に繋げて利益を最大化する。

この流れに沿って仕組みを作って頂ければ、
100%確実に売上がアップしていきます!

今回の動画では、1回だけの購入で終わらせるのではなく、
何度も何度も繰り返し購入してもらうには、
どうしたら良いのか?

そして、なぜ、1回の購入で終わらせてしまってはいけないのか?

についてお伝えしております。

 

3日目と4日目の動画をご覧になっていない場合は
流れをしっかり把握して頂くためにも
今すぐこちらからご覧ください。

→「4日目:顧客化する」の動画はこちら

→「3日目:見込み客を集める」の動画はこちら

 

また、2日目の動画でお伝えした単価を高めても
顧客満足度が高まる商品の作り方も影響してくる部分ですので、
もし、まだご覧になっていない場合は
今すぐこちらからご覧ください。

→「2日目:金額を上げても顧客に感謝される商品の作り方」の動画はこちら

 

今回の動画でお伝えするLTVを高める部分に関しましては、
実は最も簡単に売上UPできるところになります。

とにかく、新規客を獲得する事はお金もかかりますし、難しいです。

でも、あなたの事を気に入った顧客は
あなたの元に何度も何度も訪れてくれます。

だからこそ、売上を高めやすくなります。

でも、多くの人はこの事実に気づいていないのか
気づいていても面倒臭がっているのか
既存客に対するフォローをないがしろにしています。

非常にもったいない事ですので、
是非、今回の動画を見て、既存客にどのぐらいの価値があるのかを
知って頂ければと思います。

他にも、、、

・顧客を維持しつつ利益を最大化する方法

・ビジネスの目的は「顧客の獲得と維持にある」byピーター・ドラッカー

・顧客を失う最大の原因とは何か?

・顧客を維持するために継続的な情報提供を行う7つのメリット

・なぜ、既存客への宣伝は売上を上げやすいのか?

・既存客への広告コストはほぼタダ同然

・既存客に向けた宣伝の反応率は劇的に高い

etc…

といった内容になります。

約5分ほどの短い動画ではありますが、
かなり重要な事をお伝えしてますので、是非、最後までご覧ください。

では、5日目の動画をご覧ください。

 

————————————————–
*動画が途中で止まってしまう場合や、見れない場合には

インターネットの回線速度やパソコンのスペックによっては、
動画が途中で止まったり、再生ができない場合がございます。
恐れ入りますが、一度、動画を一時停止し5分ほどたってから
再度再生していただけますと幸いです。
————————————————–

 

============================
*重要* 本日のエクササイズ
============================

動画を最後まで見終わりましたら、
以下のコメント欄にコメントを記入してください。

この「コメントを書く」という作業が
今後の『マーケティング』を進めるにあたって、
最も重要になってきます。

通常でしたら、なかなか聞く事のできない
マーケティングを実践した者にしか分からない裏側を
学べる
数少ないチャンスです。

ですので、少しでもあなたに合った内容を、
疑問をピンポイントで解消する内容を
公開して行きたいと思っています。

大変かと思いますが、是非、
「コメントを書く」という作業を
習慣化して頂けたらと思います。

非常に簡単なコメントや質問でも構いません。

あなたが書くコメントが今後の
動画に反映されて行きますので、
是非、コメントを書いてくださいね。

  

======================
以下のステップを踏んで下さい
======================

step1

今日の動画を見ての感想や
更に詳しく聞きたいことをお書きください。

step2

あなたは今、顧客を維持するために継続的に情報発信していますか?

step3

今日の動画を見て、既存客に対してのフォローをしないといけないと思ったか?

繰り返しになりますが、あなたが書く
コメントが今後のプログラムに
反映されていきます。

簡単で構いませんので、コメント欄に
記載していただけたら嬉しいです。


あなたからのコメントを楽しみにしています。

山本 猛

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>